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小学算国英 ・ 中学五教科・ 高校英数 ・ 個別 ・ 自学 ・ 英検 一人ひとりのニーズに自信を持ってお応えします。
令和8年度の集団授業入塾生募集中です。
3月から新年度が始まります。
~開塾以来、授業料はそのままで、よりよい塾づくりを目指し続けています。~
保護者の皆様へ
よろしければ一度ご覧ください。
※ 2023/4/10の記事が最も古いです。
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久々に。
彩華ラーメンを食べに来ました。 テスト期間&夏期講習前のこの時期は、知らない内にストレスが溜まっているのでしょうか。 無性に辛いものが食べたくなります。 その足で新しいバイクの点検に行ってきます。 ✄-------------------‐✄ ちなみに、昨日はネイティブ同士の会話のyoutubeを見ていました。 https://youtu.be/We94drvLofA 自分の会話力もこのレベルに到達できる日を夢見ています。
shinpujyuku
2023年6月26日読了時間: 1分
解けない問題
塾の生徒たちは日々、さまざまなテキスト・プリントを持参して、「この問題を教えてください。」と言ってくる。 その問題のレベル・種類は本当に多岐にわたる。 パズル感覚のひらめきを必要とする算数の時もあれば、数式をどんどん変形していくゴリゴリの数Ⅲの時もある。 以前「生徒をあまり褒めないことが自分の最大の欠点である。」と書いたが、別の欠点として「事前準備をしない。」ことが挙げられる。 それは「教室をきれいにしておかない。」だとか、「授業の流れを決めておかない。」ということではなく、常に「一つ一つの問題とその場で真っ向勝負をする。」ということである。 ある問題と相対した時、僕がどういう思考回路でその問題を解き進めるかということを感じ取って欲しい、というのが最大の理由である。 それがしばしば模範解答と違うことが多いのは、生徒たちが実感してくれていると思う。 僕は模範解答がもっとも良い答えだとは思わないし、僕自身が一人ひとりの生徒にもっとも合うと思う方法を示してあげることが責務だと思っている。 初めから答えありきなのに、まるで「スラスラと模範解答通りに説明す
shinpujyuku
2023年6月21日読了時間: 2分


テスト中盤戦
期末テストは、 中学生が中盤戦。 高校生が序盤戦。 行きつけのしゃぶしゃぶ屋さんでタンしゃぶを食べ、英気を養います。
shinpujyuku
2023年6月19日読了時間: 1分


笠置へ
月末のお休みを利用して、笠置へ行きました。 夜は温泉へ。 日々の疲れが少し癒えた気がします。
shinpujyuku
2023年5月30日読了時間: 1分


内装へのこだわり②
自習室の机には大きなこだわりがある。 「となりの人を気にしなくてよいこと。」 「教材をめいっぱい広げられること。」 これは昔通っていた図書館から得た着想である。 勉強には快適な空間が必要だと考える。 授業部屋の机も同様である。 ホワイトボードを見やすくするためにパーテーションこそないものの、やはり机の縦幅は広くとってある。 いずれの机も木製のオーダーメイド。 木の温もりに包まれながら勉強するのは、心地が良いものである。
shinpujyuku
2023年5月24日読了時間: 1分


小説を読もう
あまり気づかれていないと思うが、教室内には、昔自分が読んでいた小説が置かれている。 それは第一に、「これらのすばらしい小説をみんなにも読んで欲しいな。」という思いからである。 また、 「歴史で勉強するけれど、内容は知らない。」 「国語で習ったけれど、続きを知らない。」 そんな「ないない」を解消し、勉強を「単なる知識」ではなく、「楽しむもの」へと昇華させて欲しい、という願いを持っている。 ただ残念ながら、置いてある本は二十数年来の古いものばかりで、みなさんの学生鞄の中で耐えうるものではない。 だから、これからは自習室内でのみ読んでもらうことにします。
shinpujyuku
2023年5月20日読了時間: 1分
内装へのこだわり①
暖かいを通り越して、ずいぶん暑くなってきた。 冷房をつけ始めている塾もあるかと思う。 ここの内装には随所にこだわりを散りばめている。 たとえば、一階の自習室の大窓。 値段的にお高い二重窓となっている。 その理由は2つ。 ①外気に影響をほとんど受けず、夏でも暑くない、また冬でも寒くない、と感じられること。 ここ数日の暑さ程度であれば、まだ冷房をつけずとも、みんなが快適に勉強できるのだ。 ②外の騒音がほとんど聞こえない。 これも重要な点で、勉強にとって最大の敵の1つと言える騒音をshutoutすることで、集中して勉強できるのだ。 「改装の際、2階の窓も二重窓にしてもらえば良かったな。」と後悔するくらい、この二重窓には感謝している。
shinpujyuku
2023年5月17日読了時間: 1分


5月2日
「高校生活最後の大舞台だから、よかったら見に来て。」 と誘われ、生徒の部活の演奏会へ。 昨日から乗り出したバイクでの初プチ遠出でした。 (撮り方がめちゃくちゃ下手ですが、ちゃんとカッコイイです。) 当たり前かもしれないが、今までの原付と違って、スイスイ走れることに感動。 ただ、誤って目的地をかなり通り過ぎてしまい、5分ほど遅刻。 幸い演奏会はまだ始まっていませんでした。 会場にはすでに多くの観客がいて、僕は少しだけ空きのあった最前列へ。 幕が開くと、そこには見たことのない弦楽器が並んでいました。 それを見事に弾きこなす生徒さんたち。 その美しいメロディーに合わせ、いつのまにか僕も身体を揺らしていました。 途中、ふとこんなことが浮かんできました。 「この子たちは、自分の知らないコミュニティーの中で、後輩・同級生・先輩や先生方と協力し、時にぶつかり合いながら、日々過ごしている。 その経験は誰でもないその子自身の一部でありながら、こちらはその苦楽を知らずして、また知る由もなく、その子と向き合っているんだ。」と。 そう考えた時、「一人ひとりに合わせた授業
shinpujyuku
2023年5月3日読了時間: 2分


4月29日
思い出の地、曽爾高原へ。 雨が降っていたが、ポツポツと観光客の姿が。 奥に見えるのが、昔宿泊した「青少年の家」。 「できることなら、一度あの頃に戻りたい。」とつくづく思う。
shinpujyuku
2023年4月30日読了時間: 1分
春を迎えて
木曜日のジムの帰り、タコ公園の近くで突如愛用のジョグがエンストを起こし、そのまま動かなくなってしまった。 約5年間苦楽を共にしてきたバイクが、今年の受験の終わりと共にその役目を終えた。 おそらく雨の日にシートを被せることを怠り続け、まずリアキャリア、次にメインスタンドがダメになって、きっと悲鳴をあげていたのだろう。 お恥ずかしい話だが、バイクに関する知識がないと、こういうことになる。 悪いことをしたと思う。 その日のうちにバイク屋さんに連絡し、土曜日に新しいバイクを購入した。 これまでずっと原付に乗ってきたが、やはり制限速度に難ありということで、初めて125ccを購入した。 母も「そのうち乗りたい。」と言うので、かわいらしいピンク色を注文した。 届き次第、写真を載せようと思う。 そして、大切にしていこうと思う。
shinpujyuku
2023年4月24日読了時間: 1分
母からの金言
「来る者拒まず、去る者追わず。」 同じく学習業を営み続けてきた母が常々言ってきたことだ。 母と僕の教え方や考え方は根本的に異なっているが、この言葉だけは生涯心に留めていこうと思う。 不登校のお子さんや障碍を抱えるお子さんなど、どんな境遇の方であってもお話をうかがって、塾に迎え入れる。 そして、本人のやる気やご家庭の事情など、ここに通う意思を失われた時には、特段引き止めはしない。 それは、「冷たい」からではなく、「本人の意思を最大限に尊重してあげたい。」という気持ちからだ。 無理強いされるような勉強は、何の糧にもならない。
shinpujyuku
2023年4月15日読了時間: 1分
新しい講師さん
ブログの文章を書く際、パソコンからだと何故か改行できず、今までは書くことを諦めていた。 しかし、昨日ふと思い立ってスマホから書いてみたところ、「ちゃんと改行できている!」 これからはぼちぼち更新していきたいと思う。 4月から新しく来てもらっている講師さんは、9年来の僕の教え子だ。 とにかく数学が好きで、「勉強大好き!」を掲げるこの空間にはまさにうってつけの人物である。 そんな彼女だが、算数を教える際に、絵入りの解説をすることがある。 「子どもの関心をひきつけよう。」という気持ちの表れだとすれば、なるほど僕にとっても勉強になる。 これからも自分なりの工夫を凝らしていってくれたらと思う。
shinpujyuku
2023年4月11日読了時間: 1分
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