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小学算国英 ・ 中学五教科・ 高校英数 ・ 個別 ・ 自学 ・ 英検 一人ひとりのニーズに自信を持ってお応えします。
令和8年度の集団授業入塾生募集中です。
3月から新年度が始まります。
~開塾以来、授業料はそのままで、よりよい塾づくりを目指し続けています。~
保護者の皆様へ
よろしければ一度ご覧ください。
※ 2023/4/10の記事が最も古いです。
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3月30日(New!)
お休み2日目の今日は、家族で京都北部へ出かけた。 まずは琴引浜へ。 見渡す限り、青く透き通った海が広がっていて、とても美しかった。 ここは鳴き砂(上を歩くとキュッと鳴る砂)で有名で、日本三大鳴き浜の一つにも数えられている。 実際に歩いてみたが、砂は鳴らなかった。 それでも、砂の踏み心地はとても良かった。 次に、旅館でカニ料理をいただいた。 これまで本当に美味しいカニを食べたことはなかったが、今回は最初に出てきたカニ刺しと、カニすきのだしを吸ったおうどんが特に美味しかった。 その後、日本三景の一つである天橋立へ向かった。 リフトに乗って、天橋立を一望できるビューランドまで上がった。 なるほど、まさに絶景である。 先の琴引浜といい、ふだん海と無縁の生活をしている僕にとって、どちらの景色も非現実のように感じられた。 「股のぞきをすれば竜が見える」と言われているが、そんな実感はなかった。 夜帰宅してから、新中2生の保護者様と電話懇談を行った。 「志望校合格を目指し、理社クラスも受講したい。」 そんな生徒本人の意向を尊重して、4月から新中2生の理社クラスが
shinpujyuku
2 日前読了時間: 2分


3月29日(New!)
昨年12月1日から働き続け、一昨日でようやく一区切りがついた。 正月の冬期講習も含めると、実に118日間の連勤だった。 これは過去最長の日数だ。 並々ならぬ体力と精神力が求められた。 授業そのものは楽しい。 しかし年末年始は、特に受験生のケアに追われる日々だった。 3月に入ると、恒例の懇談会に加え、新年度の準備と面談が続いた。 気がつけば、休む間もなく奔走する日々だった。 昨日3月29日。 ようやく訪れた休日に、3年ぶりの宇治へと足を運んだ。 まず訪れたのは宇治上神社。 沿道には、見頃を迎えた桜が咲き並んでいた。 この神社では、うさぎが神の使いとされている。 境内には、それにちなんだお守りが数多く並んでいた。 次に向かったのは平等院鳳凰堂。 2024年4月の記事でも取り上げた場所だ。 今回は中には入らず、周囲をゆっくりと歩いた。 ここでも桜が満開で、心身のリフレッシュにはうってつけの場所だった。 海外からの観光客も多く、さまざまな国の言葉が飛び交っている。 そこには、日常では味わえない空気が流れていた。 その後、以前も食べた宇治抹茶のパフェに舌鼓
shinpujyuku
3 日前読了時間: 3分


12/6
土曜日は朝から生徒の表彰式&発表を見に行った。 その前にまずは腹ごしらえ。 デカ盛りが有名なお店でいつものカツ丼大を注文。 若い頃から年に2,3回食べてきた。 これがお腹に入らなくなった時こそ自分の衰えのサインだと思っている。 結果、今まででもっとも余力を残して完食。 ご飯の量が少なくなったのかな?と思うくらい。 ごちそうさまでした。 愛車のオイル交換をした後、目的地であるならまちへ。 予定よりも早く到着したので、ならまち通りをぶらぶら。 気になるお店が多く、「お昼もこちらで食べれば良かった。」と少し後悔した。 ふだんはテキストの問題とにらめっこをしているので、賑やかな街並みを歩くのは良い気分転換になった。 方向音痴なのでいつも通り少し迷子になった後、目的地の会場へ。 子ども連れの家族が多く来場していた。 会場内にはエコにまつわる展示が多くあり、専門の方の解説まで聞くことができた。 正直とても勉強になったし、ここで得た知識を今後理科や社会の授業の中で話していこうと思う。 そして表彰式の時間。 本イベントは奈良市の子どもたちからエコアイデア・エコ発
shinpujyuku
2025年12月7日読了時間: 2分


再び曽爾高原へ
前回の来訪(2024/10/30)からちょうど1年、再び曽爾高原を訪れました。 本当に好きな場所のひとつです。 前回飲めなかったクラフトビール。爽やかな風味を楽しんだ。 名物の草餅にきな粉をまぶした物。なかなかのボリューム。 再び思い出の地へ。風が少しあったものの、ちょうど良い天候だった。 小学生来、約30年ぶりに山頂へ。一面を覆うススキも相まって、まさに壮観そのものだった。 次に来るのはいつだろう。 その後近くの「おかめの湯」でヌルヌルの泉質の湯を満喫してから帰路に就きました。 昨日 とは打って変わって、大いにリフレッシュできた一日でした。
shinpujyuku
2025年10月30日読了時間: 1分


10/29
10月の全授業を終え、保護者のみなさまに報告書と来年1月までの授業日カレンダーを配り終えた。 受験間近の生徒に対しては、本人に向けて以下のようなお手紙も添えた。 「長時間机に向かうのも大切。 ○をもらうのも大切。 課題をクリアするのも大切。 でも一番大切なのは、 一つひとつの問題をきちんと理解すること 。 そのために 自分のわからないことをメモし、「次に同じ問題が出てきたら絶対に正解してやるぞ!」と心に誓う 。 「テストで良い点数を取りたい!」「志望校に合格したい!」 はやる気持ちは分かるが、焦ったり空回りしたりして、時間を無駄に過ごしてはいけない。 テストまでの時間をできる限り有意義に過ごして、万全の準備をしてほしい。」 少しでも僕の思いが届けばうれしい。 さて、今回お配りした授業日カレンダーの「1/1」には斜線(お休みのマーク)が入っていない。 12/31の大晦日のみならず、今まで封印してきた1/1元旦にも授業をおこなう予定である。 毎年12/1から3/28までの間にお休みの日が一日もないので、「1/1だけは休もう。」ということでやって来たが
shinpujyuku
2025年10月30日読了時間: 2分


御所へ
今日は御所市に行ってきました。 天然温泉「かもきみの湯」へ。さまざまな種類の浴槽があり、とても楽しめました。 疲れを癒した後は近くの一言主神社へ。今まで見たことのない数の彼岸花が咲いていました。 昔神武天皇が土蜘蛛を退治したと言われている場所。そしてなぜか僕の手には白い蝶が10分以上止まり続けていました。 蝶が手に止まっていた理由は、先の「かもきみの湯」の泉質がナトリウム泉だったからだと思います。 花の密の栄養だけでは補いきれないミネラルを、僕の手から補給していたという訳ですね。 ただ、スピリチュアル的には「幸運が訪れる」ことを意味するらしいので、ささやかな期待感を胸に明日からまた頑張っていきます。
shinpujyuku
2025年9月30日読了時間: 1分


つかの間の安息
夏期講習の授業がようやく終わりました。 実に濃密な日々でした。 おそらく今までで一番忙しい8月だったので、体調こそ壊さなかったものの、身体の随所に様々な異状をきたしました。 それでもみなが賢くなってくれたのであれば、僕にとってそれ以上のことはありません。 9月初めまで課題をチェックする必要がありますので、その意味で夏期講習はまだまだ終わっていません。 最後まできっちり見させてもらいます。 一段落したこのタイミングで、今話題の『鬼滅の刃 無限城編』を見に来ました。 生徒たちから「見に行ったよ!めっちゃ楽しかった!!」という話ばかりが耳に入って来て、「見に行く価値が十分にある」ということはリサーチ済みです。 夏休みが終わったというのに観客席は割と埋まっており、その熱狂はまだまだ健在です。 3時間弱もある長い映画でしたが、その分実に見応えがありました。 これで生徒たちの話にもちゃんとついていけます。 その後久しぶりに天スタでラーメンを食べました。 胃袋が小さくなっているせいか、以前ならペロリと食べられた量にも少し時間が掛かりました。 滝のように汗が流
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2025年8月25日読了時間: 1分


みたらい渓谷へ
29日は久々のお休み。 天川村にある「みたらい渓谷」へ行ってきました。 大小さまざまな形の石、加えてさまざまな種類の木々、そしてメインは何と言っても多くの滝。 それらの景観に、強く感じられる水と木々の匂いが合わさり、日常生活とは大きくかけ離れた場所にいる感覚を楽しむことができました。 またこの日のうだるような暑さの中だからこそ、水辺に降り、その冷たくてきれいな水で体を冷やすと余計に気持ちよく感じられました。 ”五感が研ぎ澄まされる”とはこういう感覚のことを言うのかもしれません。 帰り道で見たことのない蜘蛛を発見。ワカバグモという決して珍しくはない蜘蛛のようですが、とてもきれいな見た目をしており、「じきに平穏が訪れる縁起の良い虫」とされているそうです。 帰りは近くの温泉で汗を流しました。
shinpujyuku
2025年7月30日読了時間: 1分
7/20
昨日から当塾の懇談会が始まった。 お一人おひとりの思いにしっかりと耳を傾けていきたい。 昨日は教室を閉めた後ジムに行って、それから参議院選挙と市長・市議会選挙の投票会場に足を運んだ。 前日夜までしっかりと思い悩んだ末、心に決めた候補に一票を投じてきた。 昨今は生徒たちの中にも選挙に関心を示している子らが少なくなく、「時代が変わってきたな。」ということがはっきりと感じられる。 夜は半年ぶりに友人と食事へ。 お互いの近況やこの日あった選挙のことについて語り合い、大いに盛り上がった。 今日からはまた気を引き締めて懇談や授業に全力投球していこうと思う。
shinpujyuku
2025年7月21日読了時間: 1分


感謝の言葉
以前の記事 にも書いたように、本日がコナミ学園前の最終営業日だった。 いつも通りバイクを漕ぎながらも、やはり頭の中では今までの10年間を思い返していた。 会員さんの言葉 スタッフさんの言葉 帰りしな、玄関ではスタッフさんたちが総出でお見送りをされていた。 明日からはおられない方がほとんどだ。 「みなさんのおかげでとても居心地がよかったです。これからもお元気で。」 胸に込み上げてくるもののせいで少し詰まりながらもきちんとお礼を述べ、深々と頭を下げた。 事前に考えていた言葉ではなく、スタッフさんたちの笑顔を見て自然と口から出た言葉だ。 「ありがとうございます。」「これからも頑張ってください。」 みなさんからそういった言葉をいただいて、コナミ学園前を後にした。
shinpujyuku
2025年6月30日読了時間: 1分


五條へ
今日は五條に行ってきました。 まずは天然温泉「金剛乃湯」へ。 当初行く予定だった曽爾の「おかめの湯」ほどの即効性はありませんでしたが、5分ほど入浴するとお肌がスベスベになっていくのを実感しました。 館内にはオーナーの収集品だという戦時のコサック帽なども展示されており、非常に興味深かったです。 続いて犬を走らせるために近くの公園へ。 予想以上の大自然が広がっていました。 曇り空だったものの、展望台からの見晴らしも良かったです。 生まれて初めてベニカミキリに遭遇できました。 最後は江戸時代の街並みが残る通りへ。 明治時代に使われていたポストを模したものです。 上の「まちや館」を含め閉館時刻が16時の施設が多く、ゆっくりと見て回ることができなかったので、またいずれ訪れたいと思います。 来週に全員の中間テストの結果が出揃うのが待ち遠しいです。
shinpujyuku
2025年5月30日読了時間: 1分


5/4
今日は「コッシー(5/4)の日」。 僕の名前にちなんで生徒たちがつけてくれた。 当塾は自学時間に応じてポイントがつくのだが、今日はそのポイントがふだんの3倍になる日だった。 「勉強に休みなし。」 GW中でももちろん自習室は開いていて、多くの生徒さんが自学に来てくれている。 さて、一昨日悲しいニュースが舞い込んできた。 約10年間通い続けた「コナミスポーツクラブ 学園前」が閉館になるというもの。 最初は自分が「ジム」なる魔境に足を踏み入れるとは思ってもいなかったので、弟を引き連れて恐る恐る体験に行った。 学生の時以来初めて運動らしい運動をする日々が始まり、「きつい。」と感じながらもじょじょに身体の変化を感じ始めた。 そしていつしかジムでの運動が僕の生活の一部と化し今に至る。 何もジム自体がなくなるわけではなくて、他の会社がその建物をそのまま引き継ぐらしい。 しかしこれまで仲良く話していたスタッフさんがいなくなるかもしれず、一抹の寂しさを禁じ得ない。 時は無常なり。 そんなことを想いつつ、僕はこの身が続く限り長く、明日からも同じ日々を過ごしてゆきたい
shinpujyuku
2025年5月4日読了時間: 1分


丹波篠山へ
一昨日は丹波篠山へ。 自然豊かな空間にたたずむ古民家でゆったりとした時間を過ごしてきました。 まずはヒノキ香る露天風呂へ。 湯冷めしないようにどてらを着用。 約130年前に建てられた倉庫の中へ。右の棚には第二版の広辞苑が見えます。 他にも古くて珍しい物が多く残されていました。 昔のレコードプレーヤーだそうです。上に置かれたお薬箱のような物はなんと日本国旗を入れる箱でした。 お昼ご飯には囲炉裏を囲んで名物の猪鍋をいただきました。 地元の農家さんがつくった蜂蜜をかけたアイスクリーム 当日の朝は出発するのが早く、またお腹がいっぱいになったこともあり、食後はベッドでぐうぐうと寝ました。 15時頃に目を覚ますと外の空気を吸いに行きました。 隣接する神社へ。 散歩から帰るとおやつタイム。 これまた地元の方がつくったパンを使用したフレンチトーストとココアの皮を焙煎して抽出したお茶 ここでいただいたすべての料理のクオリティが高かったです。 全体として非常に有意義な時間を過ごせました。 また5月から頑張ります。
shinpujyuku
2025年5月1日読了時間: 1分


和束へ
昨日から3日間、実に3か月ぶりのお休みを満喫しています。 今日は和束へ行ってきました。 有名なお蕎麦屋さんにて。 昼食後に近くの酒屋さんで和束産の茶葉を使用したビールを購入。 お茶とビールの味が良く合うことに驚きました。 和束の茶畑。 画面中央にはこちらに気付いて逃げていく黒猫の後ろ姿が写っています。 次に道の駅へ。 さっきの茶ビールがおいしかったので、今度は抹茶入りの発泡酒とゆずチューハイを購入。 こちらもおいしかったですが、昼間から酔いが回ってきました。 日々の忙しさの中では決して味わえない贅沢です。 お茶のアイスクリームも堪能。 その後近くの天然温泉に行きました。 泉質自体はとても良かったのですが、お酒を飲んだ直後に入ったのが失敗で、浴槽から出る時に何度か立ち眩みを起こしてしまいました。 次からは気をつけたいと思います。 全体的にとても満足のいくリフレッシュタイムでした。
shinpujyuku
2025年3月30日読了時間: 1分


単語の勉強
以前の記事にも書いたように、英検1級の英単語2100個を昨年9月以降から真剣に覚え始めた。 それまでは昨今の高校生がよく使う『ターゲット英単語』や『システム英単語』だけでこと足りると思っていたが、大学受験問題の長文を読んでいると時折見慣れない単語が出てくるものだ。 そういう単語にはたいてい注釈がついていたり、前後の文脈から意味を推測できたりするものがほとんどである。 しかし、そんな手数は踏まずとも元から意味を知っている方が楽に違いない。 この20年間は生徒たちに教えながら新しい知識を身につけたり、新しい解法を見つけたりするのが僕自身の勉強の主たる方法だったが、 「久しぶりに学生時代のように勉強してみよう。」 と思い立って単語の勉強を始めた。 ↑ テキストとスマホのアプリで何周も勉強を繰り返してきた。 英検1級の単語は日本語でもめったに言わないようなものが多い。 例 platitude ありきたりの決まり文句 obnoxious 鼻持ちならない pare ~を徐々に切り詰める clairvoyant 千里眼の volatile 揮発性の...
shinpujyuku
2025年3月10日読了時間: 2分


1月と2月の出来事
昨年11/30の休みを最後に毎日動き続けています。 (途中1/1の元旦はお休みでしたが、その日も中3生の過去問の解答を添削したり、教材を作成したりしていました。) この冬の寒さに一時体調を崩しましたが、今日まで何とか闘い続けています。 1月18日・19日 高3共通テスト 多くの教科でいつも以上に力を発揮できたようで何よりです。 1月半ば 新年度の授業の時間割を本格的に調整し始める。 みなさまからのご意見をできる限り取り入れるべく、1月半ばからの約1ヵ月間、3月以降の授業日程の調整に奔走する日々でした。 2月初め 中3・高3私立受験 うれしい報告と悲しい報告の両方がありました。 本命の公立高校・国公立大学受験に向けて気持ちを切り替えるように話しました。 2月前半 新しく来られた方々との懇談・体験授業 新しい出会いの数々。 一方で3月にはよく見知った生徒たちとの別れも待っています。 喜びと寂しさが交差する季節です。 2月12日~ 定期テスト1週間前 中・高生の中には 毎日 自学で見かける生徒もいます。 テストへの強い意気込みがうかがえます。 2月14
shinpujyuku
2025年2月16日読了時間: 2分


友との語らい
久々に幼馴染兼親友とお互いの近況について語らいました。 年末年始は冬期講習で忙しかったので、このタイミングになりました。 彼からはいつも多くを学ばせてもらっています。 ありがとう。
shinpujyuku
2025年1月11日読了時間: 1分


思いやり
また一つ歳を重ねた。 母からもらった花はプリンセチア。 美的センスに乏しい僕にさえ、この花が美しいということはわかる。 ありがたく玄関に飾らせてもらった。 花言葉は「思いやり」。 思いやりとは何だろう。 生徒に厳しく接することだろうか。 生徒にとって居心地が良い空間を作ることだろうか。 これからも一生向き合い続けるテーマである。 生徒たちの塾での様子をありのままに書いた報告書。 「この塾で勉強したい。/したくない。」 「宿題を増やしたい。/減らしたい。」 「自習室で勉強したい。/したくない。」 生徒たちの意向を最大限に尊重すること。 世間一般の感覚とはなかなか迎合しないが、これも僕なりの思いやりである。 教え始めて20年。 1年365日塾業にいそしんできた。 生徒たちが持ってきたあらゆる問題をその場で解き、わかりやすく説明してきた自負がある。 その数は膨大で誰よりも多いように思う。 自分自身が楽しいのは今さら言うまでもないが、その計り知れない経験値によって、未来の生徒たちにはさらにわかりやすく説明できることができるはずだ。 それも1つの思いやりに
shinpujyuku
2024年11月24日読了時間: 1分


年賀状の季節
毎年肌寒くなってくると、「何かすることがあったな…あ、年賀状を書かなきゃ。」ということを思い出す。 今年の秋はいつになく暖かいので、11月中旬の今になってようやくそのことを思い出した。 さっそくファミリーマートに行って、店員さんに「年賀状はありますか。」と尋ねる。 毎年11月1日に発売される年賀状。 その発売と同時に購入するのが僕にとっての例年の習わしだ。 何でも早め早めに準備する。 「何かあって送れなくなる」ということがあってはいけない。 ところが今年は2週間も買うのが遅れてしまった。 「お待ちください。」と言って店員さんが見せてくれたのは切手の部分の絵が白蛇のものだった。 「ええと、切手の部分がディズニー柄のものはありますか。」 生徒が喜ぶのはこちらである。 そして裏面には一人ひとりの生徒に今年のがんばりや来年の抱負を書く。 そんな年賀状を見て「来る年も勉強をがんばろう。」と少しでも思ってもらえたら十二分に価値がある。 「はい、ありますよ。」と言って店員さんが次に持ってきてくれた年賀状の切手の部分に注目すると、そこにはたしかに餅つきをするミッ
shinpujyuku
2024年11月17日読了時間: 2分


中間テスト終了
今日で中学校の中間テストが終了。 今回も生徒たち、そして僕自身にとって大変な闘いでした。 そんな一人ひとりの取り組みを思い返しながら、いつものお店でいつもより少し良いもの(鴨鍋)を食べました。
shinpujyuku
2024年10月16日読了時間: 1分
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